魂を揺さぶるヨ!

ブログを通じて「魂を揺さぶり情熱を燃やせる何か」を探すゲーム制作を生業とする30代の男です。 アウトドア、インドア、なんでも好きです。

【ブログ50記事達成】本日無事に50記事目を迎えることができました。

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この記事が「魂を揺さぶるヨ!」の50記事目になります。


ブログを始めて1ヶ月半ですが、今のところ1日1記事をほんの少しだけ上回るペースで投稿できています。


当初の予定よりも2週間ほど早く50記事目を迎えることが出来ました。

 

こうしてブログを続けてこれたのも読者登録いただけた方や、

 

ツイッターでフォロアーしていただけた方が居られるおかげです。


この場をお借りしてお礼申し上げます。

 

記事の内訳

当ブログは一般的に言う「雑記ブログ」です。


当初から「魂を揺さぶるヨ!」は雑記ブログを目指して記事を書いてきました。

 

50記事の内訳は以下の通りです。

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*カテゴリーが重複しているので足したら50ではないです

こうしてみると、「漫画の感想・紹介」「ブログの作り方」の比重がやや大きいような気がします。


もう少し記事のネタをバランスよく考えるべきかもしれませんが、


基本的に書きたいと思ったことを書くスタンスなのでバランスが偏るのは避けられません。

 


書きたいことを書くというスタンスの方がネタにも困ることが減りますし、


何より毎日更新するというハードルが下がります。

 

毎日更新することのハードル

毎日ブログを1記事更新するというのは当初考えていたよりもはるかに大変でした。


今のところは1日1記事の更新は何とかなっていますが、


今後仕事が忙しくなったりするとこのペースが難しいと思います。


私は当初より1ヶ月に25記事を目標としてますが、


今後はこの目標が現実的なラインになりそうです。

 

 

余談ですが、毎日更新することでSEOに影響があるそうです。

 

ブログの“更新頻度”はSEOに影響するのか?しないのか? | SEO | ブログ部 

■Q1.
ブログの更新頻度は検索順位に影響するか?更新頻度が高いほうがSEOに効果的か?
■A1.
間接的にはYES!
直接的にはNO!

■Q2.
ブログの更新頻度はアクセスに影響するか?更新頻度が高いほうが集客が増えるか?
■A2.
YES!

 
まるでログインボーナスですね。

 

私は毎日更新していることが功を奏しているのか、


今でもGoogle検索で当ブログの記事が検索上位に表示されるものがあります。 

www.tamashii-yusaburuyo.work

 

可能な限り更新してログインボーナスを得たいところです。

 

ブログ名の検索で上位に表示されるようになった

ブログを始めた時に、ブログ名を悩んだ挙句「魂を揺さぶるヨ!」にしたのですが、


ブログをいろいろと勉強してるうちに「ブログの名前失敗した!」と思っていました。


なぜかというと「魂を揺さぶるヨ!」のブログ名を仮に検索する機会があった場合、


おそらく以下のようなキーワードで検索することが予想されます。

 

 「魂を揺さぶる」


 「魂をゆさぶる」


 「たましいをゆさぶる」


 「ゆさぶる 魂」

 

これらの言葉で検索すると「魂を揺さぶる」であらゆるコンテンツの大量のキーワードが出てくるため、


ブログのタイトルとして失敗したと思ったわけです。

 

 

しかし、50記事を書いた現在は上記のキーワードで検索すると、


全てトップページに当ブログが表示されるようになりました。


当初失敗したと思ったブログのタイトルでこうしてGoogle検索で上位表示される日がこんなに早く来るとは思いもよりませんでした。


このブログを見て頂けている皆様には感謝の言葉もありません。

 

次の目標は100記事

50記事の節目を迎えることが出来たので、次の目標は100記事です。


ブログの本質を変えず、このまま書きたい記事を書くスタイルを続けようと思います。


ブログのカスタムとかCSSの使い方は随時勉強していきますが、


ある程度のカスタムが終われば、今より記事を書くことに集中できると思っています。

 

100記事を迎えるころにはまた違う視点や視野が身についていることでしょう。


こうしてブログを書くことは自身の成長に大きく影響を与えていることを確かに感じているので、


継続しやすい環境を整えることに注力すべきかもかもしれません。

 


ブログを書くことによる影響については以下の記事で触れています。 

www.tamashii-yusaburuyo.work

 

 

少々まとまりのない記事になってしまいましたが、


今後も100記事と200記事と節目を迎えれるように頑張っていこうと思います。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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