魂を揺さぶるヨ!

ブログを通じて「魂を揺さぶり情熱を燃やせる何か」を探し人生を楽しみたいと考えている30代の男です。 アウトドア、インドア、なんでも好きです。哲学や心理学にも興味があります。

【ブログ運営報告】本日総ブックマークの数が10000になりました。

スポンサーリンク


f:id:soul-vibration:20171109210334j:plain

こんにちはユレオです。

 

本日の記事はブログ運営のご報告内容で、これといった有益な情報の記事ではありません。

 

この記事を書くかどうか悩んだのですが、悩むぐらいな書いてしまえという勢いでパソコンに向かって執筆しています。

 

何をご報告するかというと、本日総ブックマーク数が10000を超えました。

 

f:id:soul-vibration:20171108225410j:plain

 

当ブログを多くの方に読んで頂き、また数多くのコメントをいただき本当にうれしく思います。

 

本日こうして総ブックマーク数10000という節目を迎えることが出来たのも読者登録いただけた方や、ツイッターでフォロアーしていただけた方、さらにインターネットを通して記事を見に来ていただける皆様が居られるおかげです。


この場をお借りしてお礼申し上げます。

 

初めてブックマークが付いた時の嬉しさを忘れたくない

f:id:soul-vibration:20171109210652j:plain

私は6月頭からブログ運営を始めて、ちょうど5ヶ月が経過しました。

 

ブログは毎日1記事以上を欠かさず投稿を行い、この記事が180記事目になります。

 

ブログを始めた最初の頃はほとんど記事が読まれることはなく、例えると壁に向かってしゃべりかけているような不安を覚えながら毎日ブログ運営を行っていました。

 

はてなスターは付くがはてなブックマークは付かず、ブログ運営の難しさを身を持って体験していたところ、ある朝はてなスターではなくブックマークがついていました。

 

この時のことは鮮明に覚えており、あまりにも嬉しくて記念にスクリーンショットを何枚も撮りました。

 

この時の喜びがあったおかげで「ブログが誰かに読まれている」という実感がわき、今日までブログを継続できているのだと思います。

 

あの時のブックマークが私にとってはブログを運営するうえでの大きな出来事となり、「記事を誰かに読んでもらえる」と実感を味わいました。

 

その初めてのブックマークがあってから、私の中では大きな変化が起こり一気に文書の書き方が変わりました。

 

文書がうまくなったとかきれいな言葉を使うようになったとか、そういうものではなく、「誰かに読まれているんだ」という実感があったことによる「人に読まれていることを意識した文書」に変わりました。

 

ただ、これは個人的な視点での感想なので「いや?文書力は全然進歩してないよ。」と言われると何も言い返せませんが、文書を書いている時に読者の方が読んでいることをイメージしながら書く文書は、仕上がりやまとまりが良くなったと思っています。

 

うまく言葉で言い表せませんが、これまで「日記」として書いていた文書が「手紙」に変わった感じがしました。

 

ブックマークによるコメントがうれしい

f:id:soul-vibration:20171109211340j:plain

ブックマークをいただくと はてなブックマークで取り上げていただくきっかけになったり、より多くの方に見て頂ける可能性が生まれます。

 

ただ、それ以上に記事に対する感想をいただくことが本当にうれしいです。

 

もちろん中には私の未熟さ故、厳しいご意見をいただくこともありますが、このようにしっかりと指摘いただくというのは現実世界ではなかなかなくて、今後の記事を書く際にしっかりと対応しようと成長のきっかけを頂くことになります。

 

コメント一つ一つにご返答することはできませんが、私としては読者の皆様と対話をしているつもりでいつもコメントを拝見させていただいています。

 

本当にありがとうございます、改めてお礼申し上げます。

 

最後に

f:id:soul-vibration:20171109211437j:plain

本日の記事は総ブックマーク数10000という節目を迎えることが出来たことについて、ご報告させていただきました。

 

ブログ運営を続けている以上、いつかは迎える日とは思っていましたが1年を経たずに迎えることが出来たことに私自身本当に驚いております。

 

半年後や1年後も無事にブログを続けているのかどうかはわかりませんが、ブックマークにコメントを頂けたことで継続のモチベーションとなっているのは確かで、ブログを続ける上での毎日の楽しみにもなっているので、引き続きブログ運営を継続していきたいと考えています。

 

これからも皆様のお役に立てるような記事を書いていこうと考えておりますので、温かく見守りいただけますと幸いです。

 

今後ともよろしくお願い申し上げます。 

 

 

タマシイ ユレオ

 

 

合わせてお読みください。 

スポンサーリンク